うずら話 - ヒメウズラの生活

と鳥に関する雑学、たまに旅のエピソードやレトロな話などのんびりと

ヒメウズラ-雑学

見えない卵?

ヒメウズラのまめ師匠、身体の中で何が起きているのかな?

羽色別デート大作戦 🐤

ヒメウズラのカップリング、色々な羽色を予想してみる

豆腐考

ヒメウズラは豆腐が大好き、実際んとこ鳥類のエサとして豆腐ってどうなん

戦う男一匹

男一匹ヒメウズラのトロロさん、やはり燃える闘魂、戦っています。

ヒメウズラとキジ目(もく)たち

ヒメウズラはどの位の大きさの鳥なのか改めて解説&キジ目の仲間を紹介

mating season はいつぞ?

本来のヒメウズラの発情期&繁殖期はいつなのか?決まった周期があるのかないのか

全てのやる気をそぐ盲腸便

可愛いヒメウズラから出る地獄から来た物体...盲腸便とはなんぞや

気圧と小鳥

ヒメウズラは気温の変化には弱いものの、気圧の変化は察知しているのか?鳥によっては気圧は重要な問題のようです。

鳥ネック最強説

ヒメウズラ日照管理二週目の経過と、鳥とヒトの頸椎について考える

太陽の小鳥たち

ヒメウズラ♀の軟卵と産卵抑制対策に『日照時間の短縮』を実施、効果のほどはいかに?

幻の休卵期

ヒメウズラの♀は多いもので年中無休で毎日卵を産みますが...止めて欲しい。夏冬で休卵期があるはずなのに...卵にエネルギーを費やさず長生して欲しいのが飼い主の切実な願いです。

ガチャ的ランダムカラー

ヒメウズラの羽はバリエーションが豊富で、一羽一羽に個性があります。成長過程でがらっと羽色が変化する事もあり面白いです。

卵の謎Ⅱ- 卵白 - 柔らか防壁

卵の大事な黄身を守るさらなる防壁、卵殻膜、卵白について少し調べてみました。

卵の謎Ⅰ- 命のカプセル

仕組みを知れば知るほどよく出来ていて驚く鳥の卵。今回は一番外側、卵殻周りについて少し調べてみました。

健康体重の謎

鳥にも健康体重があるでしょうか?飼い主としては大体の適正範囲が分かると助かるのですが....。

トリ耳を覗け!

意外と知らない鳥の耳の仕組み、探ってみよう

総排泄腔てなんぞ?

ここんとこ卵塞や波さんのデカ💩排出のため隊員のおしりに向き合う機会が多いので少し調べてみました。

鳥あしうら健康を考へむ

地面を歩くヒメウズラにとって床材は足裏の状態に大きく影響します。どんな床がベストでしょうか?足裏の病気にはどんなものがあるのか?

気になっちゃう鳥類

一度は見てみたい世界中の夢の鳥、、カカポ、キーウィ、ヒクイドリ、ヤマシギ、トラツグミ。しかしオーストラリアやニュージーランドの絶滅危惧種を見るチャンスはなかなかなさそう?

鳥のウロコ?

鳥の足にあるウロコ、爬虫類の名残、恐竜の子孫、と遡る手掛かりではありますが、どうして足にのみ残ったのかは謎です。

クチバシのなぞ

鳥のクチバシは何であんなになったのか?見れば見るほど不思議な器官ですが、これがついてても可愛い、いやこれがあるから可愛い?鳥の顔ってやっぱり面白い。

流行病をぶっとばせ

人間の流行病から、鳥インフルエンザを始めとする鳥の流行病、予防対策を考えてみる、けどそんなに大した策はなし。

カルシウムをくっつけろ! 卵ができるまで

鳥の体内で卵が出来るサイクルと、丈夫でしっかりした殻をつくる条件とは?鳥は餌のカルシウム含有率をどうやって知覚しているのか。

おしり合い ♂鳥の生殖器のナゾ

97%の鳥の♂にはペ●スが無い事はあまり知られてないっぽい。鳥飼いからすると逆に3%には『有る』のか!という驚き。そこらへん調べてみました。

トリ頭 > ヒト頭

『トリは三歩あるいたら忘れる』はとんでもないデマなわけでして、トリ頭の優秀さをこれでもかと実証していこうではないか。

酸素がいっぱい

鳥の体の呼吸器の仕組みは空を飛ぶために高性能カスタム仕様、よくここまで進化したなと驚嘆するばかり。

卵の柄 - 親子のしるし

ヒメウズラの卵はどれも似たように見えますが、各々決まった色柄パターンを持っています

Quail eyed? 👀

鳥類は夜目が見えないというイメージが根強いですがそれは違います、少なくとも人間の目よりは夜目が効き、紫外線まで見えちゃいます。

ジュラシック子孫

ヒメウズラ♂チームの大運動会は恐竜映画のワンシーンさながら、古代の恐竜群を見ているようでわくわくです。

目が、目がァア!(しむしむ)

鳥の首は骨の数が多いのでよく回ります、この首のおかげでびっくりお笑い事件発生。